スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「言い訳は起きてから言ってください!」(No.PP240 采女“早蕨”)

気温がますます上がってまいりました。

まだ5月だというのに、勘弁しておくれ



月曜担当WISPです。




先週まで不自然デッキについて書いてて、思い出したんですけど
采女“早蕨”っていたじゃないですか。
赤のISP2に。



インターセプトとチャージ1持ってて、あとターン開始時にダメージから湧いてくる能力と、セット時に捨て置きを3枚戻す能力。

2F2Cの4/3/4でチャージ持ちだからそのまま使っても一定以上には強いけど、こいつコスト払ってプレイすることってあんまりないんじゃないかな(

で、考えてたのは
勢力に▼とチブ持ちの精神攻撃(テレパシストとか)置いておくと、蘇生した早蕨がインターセプトで自害できるので、毎ターンセルフでダメージに送り込めることを利用して
不自然デッキに何とか組み込めないかなぁと。

こいつ一度の蘇生で3枚リソースを回復しているから、あと1枚なんとかできればよかったんですけど……
で、計画変更して、アビリティの「ターン開始時」は相手のターンと自分のターン両方でトリガーすることを利用してのターン1往復中に2回起動で6枚回復を狙うことに。
ピクシーリングを撃った後の相手ターンで何とかして蘇生した早蕨をダメージに送り込めないかなぁと模索しているのが今。

リソース6枚戻せるなら、もう2枚までならカードのプレイが許されるからそこも含めて検討かな。
ライブラリを6→0→6……と往復してロックできるなら、勝利条件の「ドロー+を9体」が僅か5体で済むことになるし、やる価値あると思うんだ(悪い顔


今日はそこらで!

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。