「試し打ちにはもってこいじゃーん!」(No.0335 ドワーフ)

春先の生ぬるい風なのに、天気がびみょかったりして寒いとか寒くないとか。

体調崩しがちな季節の節目、気をつけて行きたいもう若くない(迫真


月曜担当WISPです。




今日は手札の残し方について思い出したあれこれ。

アクエリしてると、特に序盤は強いカードもパワーとして埋めていかないといけないこと多いんですが


これの基準が人によって変わってきて、性格でるのが面白いなぁと昔考えてたりしました。



例えば、手札に軽ブレイクを残すとキャラを埋めないと行けない、キャラ残すならその逆……みたいなの。

自分の場合は(他の手段がなければ)キャラを残してブレイク埋めてしまうことが多いです(ブレイクだけ持ってても素体なければ事故だし)

人によって、「勢力重なるとやばいから軽量残しとく」とか色々あるんですね。
同じ回答でも判断理由が違ってくるのもまた興味深い。


もちろんデッキ次第でもあるのですが(あんまりキャラを広げない、所謂お散歩構築とか代表)
同じデッキの場合でもパワーの埋め方一つで支配の形変わってきて、それが後半にまで響いてくるのが個人的アクエリの面白いところでした。
修行者の魂(だっけ)でBCBキャラ出てからはより顕著だったような。
(使いたい時に戻せるから、ピンポイントでしか役に立たないカード以外も強気に埋めて、最序盤からキャラの無理支配による手札の大量回転を狙っていくプレイングが普通に強かった)

あれから結構色んなTCGが生まれては消えて行きましたが、このパワーカードシステムってまだパクられてない……よね?(自信がない

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