「あの頃とは随分と戦術も変わったものだな」(No.PR351 伏龍“諸葛孔明”)

クラス占拠アシッドって何事だろうw

月曜担当WISPです。
最近一気に寒くなりましたね?



ちょっと話題に出ていたので、クラス占拠使ったデッキについて。

黒1Fで宣言できるスペルで、タレント・スチューデント殺しのピンポイントメタ除去カード。

このカードに最もスポットライトが当たったのは、アンチェインスタイルの時じゃなかろうか。


“ぽち”や“小石川愛美”など、塔収録の多段ブレイクが全員タレントを持っていることが一つの要因ではありましたが。
白のグラビアメイド、烏杜、学園祭メイドなど多数のキーキャラが屠られ。
緑もパフォーマーやレイチェル、パイモンがごっそり持って行かれる噛み合い方。


自分がこのカード積んで大きな大会に出たのは、2010年のサバイバルトーナメントだったかな?で、
青黒イングリッド占拠という局地戦仕様のデッキでしたw
4コスト払えばファストのタイミングで宣言できるプロジェクトカードということで、イングリッド2段と非常に相性が良かったのですね。


残念ながら決勝ではメディア+アシッドクラウドで蹂躙され、公開レイプショーされてしまったわけですが。
あの時のサバト、楽しかったなー
調整期間中にエクスの制限がごっそり変わって、プレイヤー全員が振り回されたのもいい思い出だなww


今日はそんなとこで!

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