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ざんぞうだ… なん…だと…!?


自分のジョインアベニューの挨拶。
ちなみにアベニューの名前は「フウロをめでるスレ」です。
BT近畿はフウロスリーブ使うかシロナスリーブ使うかで迷う!
どうも、ダメ人間兼火曜担当ハヴです。

予告(?)通りいいネタが見つからなかったので今週も【特定のサイクルについて思いつくまま書きなぐってみようその2】をお送りしますよ。

今回は「調和の杯」収録の『男女二人組ブレイク』サイクルについてでも。
※エクストリーム前提だよ!
※あくまでハヴの個人的見解です。あしからず。



・サイクルについて:
大型ブレイクですね。文字通り男女両方のアイコンを持つブレイクなので、思わぬデッキから飛び出す感。
二つのネームを持つカードなのですが、それを意識しないといけないカードは「王姫“グイネヴィア”」ぐらいなんじゃないでしょうか。ちゃんと調べてないので自信はありませんが…。
あ、グイネヴィアについては別途触れることにします。


・白、ハイランク・エスパー“夏目 やよい”&管理官“中根 衛”:
今見てみると後発のカード郡に追い抜かれてしまった印象が…。真由美とか真由美とか真由美とか。
バトル向きな二つのスキルを持っていて、それに2つ目のエフェクトを合わせるとなんというか、「手堅い」感じですね。
このカードを評価しようと思うと1つ目のエフェクトをどう評価するか感強いですね。
自分としてはワントップ向けじゃないのにパワー要求量も結構ある感じなんで、うーん。

・赤、雲雀城の縁“山桜桃姫”と“影月”:
赤使う上でそんなに出番のなさそうなアイコン二つ…。
チャージ、オフェンシブ、エフェクトの三つでとりあえずバトルには負けませんね。
勝てない戦いには永遠に勝てませんが。

・青、ミッドナイト・ギャザリング シスター“マイラ”と“デモニカ”:
無敵モードに移行するまでに時間や代価を要求してくるんですが、弱点が多くて泣けます。
エフェクトorスキル無効とかパーマネント対策とかでついでに死んじゃう。


・緑、ナチュラリーフレンズ“レニ”と“ルッツ”:
みんな大好き、もふーだね。
墓参り猫やムーンライトバディ、ダウジング犬等、どんな緑デッキでもまぁ入るキャラを素体に出来るのでこれらを元手に投入するとどこでも活躍の場面が回ってくるかも。
相手からの妨害も受けにくいし、スキルも粒ぞろいなんで保険役やダメ押し役として優秀なんじゃないかなーと。

・黄、シャイニーアドベンチャーズ“アルス”と“クランジェリカ”:
このサイクルは緑と黄の二強な気がします。
元あるスキルもエフェクトによって付加できるスキルもバトル向きなので、前衛も後衛もこなせますね。
2コストのエフェクトは今まで使ったことないんですが、まぁ持ってることを覚えておくことが重要なんだと思います…多分。
墓守がいなくなってしまったので需要はダウンした感じ?

・黒、神天使“イスエル”と“ラフィエル”:
ブレイクスルー持ってるので最悪相手の軽量二体と相打ちですね。
シンクロ付加アビリティが守りにあんまり役立たないし、そもそも黒のこのアイコンはココに頼らずとも仕事する面々が多く所属してるのでさらにうーん。
うーん。



・番外編、グイネヴィアについて:
グイネヴィアのアビリティにて指定するのはあくまでネーム「一つ」ですので、例えば『シャイニーアドベンチャーズ“アルス”と“クランジェリカ”』を選びたい時は“アルス”または“クランジェリカ”と宣言しなくてはいけないですね。
『“アルスとクランジェリカ”』というネームではなくちゃんと一人一人で区切られていますので、間違って二人とも呼んじゃうと対戦相手にジャッジを呼ばれちゃうかもとか、バカバカしくて好きな展開です。←
尚、グイネヴィアは ♂アイコンを持っているカードのネーム一つ が宣言するところですので、カード自体がウォリアー♂を持っているネームレベルである“クランジェリカ”を選択しても何ら問題ないことにこれを書いてて気付きました。
これでジャッジに
「このカードには“アルス”と“クランジェリカ”と二つのネームがありますが、これはどちらが男の名前でどちらが女の名前ですか?」
みたいなちょっと頭涌いてそうな質問をする必要がないですね!過去の大会で俺これについて質問しちゃったんだけど!



とまぁそんな感じでぶっちゃけグイネヴィア関連のことを書きたかっただけでサイクルのあたりは適当かもしれませんが、今日はそんなんです。←

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