スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

昨日ぶぅるさんといちゃいちゃしたらこのざまだよ

おはようございます。
記事書いててあとはアップするだけってところで携帯握りしめて落ちてました(汗)。
来週はちゃんと更新しないとWISP先生からケモ耳カチューシャがキャストされてしまう(((゚д゚;)))ガタガタ

さて、本題。
いよいよ明後…明日から「グランドクロストーナメント」が始まりますね。
「黎明の女神」環境なのですが、今回は地域によってメタゲームに大きな差が出てくるんじゃないかなぁと。
まずは、「お散歩従士」の存在。
序盤~中盤にかけてのファスト・プロジェクトをシャットするこのカードをどのぐらい意識するかデッキの作りや選択が大きく変わってきますね。
枚数を持ってる人が少なそうな北海道、近畿、九州では序盤からスペルを打ち込む流れになりやすいかもですし、反対に配布回数が一番多い関東や後半戦なので遠征で確保も見込める中部は「お散歩従士」前提で場を作ってからの妨害や、スペルに頼らない妨害手段を擁する流れになりそうな。

ただ、「お散歩従士」が少なそうな地域に「お散歩従士」をカチ盛りしたデッキを持ち込んでメタをずらしていける→遠征推奨と思えば、いいのかな…?
あとは「巫女“八剣 うめ”」でしょうか。
ウェルカムパーティーの配布プロモで、シングルカード以外では現在買えない状態に(シングルカードも在庫にあるかは微妙ですが…)。
故にあるところとないところの格差はすごい状態な予感が。
地域にどのぐらい枚数が出回ってるかアタリがつけられればいいんでしょうけどね(何)。
メタを予想してもどんな結果になるかはわからないので、大会結果を楽しみにすることにします。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。