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今日はなんだかタイトルを思いつかない

とかなんとか。
火曜担当ハヴです。


世間の話題はアイコンセレクトパック一色な感じがしますが、自分はカードについてあーだこーだ言うのは実際に出てから縛りしてるのでスルー系です。

てなわけで、今日は特定のカード一枚について語りたいと思います。
最近ステマがひどい気はしてますがそれでも今日のカードは「女王の盾符の2“F・ウオルシンガム”」です。


女王の盾符の2“F・ウオルシンガム”
青4F3C 4/6/4
英国
≪あなたを目標にアタック宣言したキャラクター≫に1ダメージを与える。
1:ターン終了時まで、次にこのキャラクターがバトルによるダメージを与える際、≪あなたの任意の、バトル相手と同じエリアにいるキャラクター1人≫にXダメージを同時に与えることが可能。Xはこのキャラクターの通常攻撃力からバトル相手の耐久力を引いた値に等しい。


まずは短所から。

ファクター&ブレイクコストに加えてエフェクトの特性上縦挿しが求められるので、非常に重いってのが一つ。
ここら辺は英国に寄せれば持ち前の補給力で何とかなる印象かしらとか。使ってみた感じ。

あとは、ギャラクシースタイルで考えた際にアイコンが青の主流アイコンでないため、必然的にちょいとは英国に寄せる必要があるのもマイナスっちゃマイナスですかね。
英国が組みたくて→ウオルシンガムが入る

ウオルシンガムが使いたいがために→英国を入れる
では天と地の差があるように思えます。まぁポン挿しには向かないって感じですか。



そんでもって長所…っていうかセールスポイントですかね。

まずは英国持ち。言わずもがなですが英国の正義や女王のワガママの庇護下にいられるのは重要感。
持ってることでデメリット足りえる場面もないので存分に活かしていきたいです。

あとは打点がデカいこと。
攻撃力6点はエフェクトとの噛み合いもピッタリ。

次に忘れがちなアビリティ、オーナー目標に殴ってきたキャラクターに1点。
派手さはないですが青ドローと黒ドロー止められるだけでも点数高いんじゃないですかね。
あと、相手キャラだけでなく自分のキャラにも有効なんで▼を捌いてくれるのも嬉しいところ。

で、やっぱ一番の特徴っぽいのはエフェクトですかね。
上で触れてある通り縦挿し推奨なのが気になるところですが1回のバトルタイミングで最大4体のキャラクターを処分できるのはエラい。
あと、大体においてアイコンセレクトのブランシュの如くブレイクした次のターンに仕事がめぐってくるので基本的には遅めなんですが、エフェクトはガード時にも使えるので返しのターンの相手の中途半端なキャラビートを抑制できるのは結構大きいかなと。
あとアビリティもあるので受け身限定ではありますが青ドローを相手にしなくていいことから見た目以上に防御能力は高いんじゃないかなーと思ってます。
焼きとかパワコンはまぁ他のカードでどうにかしてくださいw


とか好き勝手書いてみました。
あとはハヴが思う相性よさそうなカード達。
○ゲイ・ボウ
詳しくはこことか参照で。
○ランドグリーズ
アイコン組み合わせ辛いけど相手キャラからシールドが消えてエフェクトの破壊力が半端なくなるね!
○英国の正義
まぁありふれてるけども。攻撃力↑は被爆範囲を広げてくれて、耐久力↑は純粋にバトル生還率上昇。

そんな無難なラインナップ。蛇足感がすごいぜ…。


そんなこんなで今回はここまで系。

コメント

  • 2013/06/19 (Wed) 02:12
    シールド消すのは

    ランドだよ!ヾ(・∀・)ノ
    ラーズでも強いけどw

    WISP #.rEgMis2 | URL | 編集
  • 2013/06/19 (Wed) 02:31
    テヘペロ

    直しとくわ。

    ハヴ #- | URL | 編集

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