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「ふえぇ~、やっぱり今日もついてないよ~!」(No.0408 アンラッキー少女“石塚 智佐”)

最近、色々あってスケジュールやべー……(´・ω・`)
助けてー!


月曜担当WISPです。




今日はお散歩銃士について!


支配キャラクターが5体以下だと、スペル耐性が得られるこの手軽な除去耐性。
出た当初は『最序盤の一方ゲーを緩和するためのものかな』的な印象が大きかったですが、
ホライゾンⅡが出てから一気に化けましたね。

メアリ・スチュアート専用構築をすることで、最初から最後まで支配キャラクターを5体以下に抑えたままゲームをすることが可能になり、メアリ・スチュアートは安定感と補給、サイズや速度も申し分なかったため、かなり強力なデッキとして、年度終盤までメタゲームに残り続けましたね。

実際、僕も甘い汁吸わせていただきましたヘッヘッヘ
(あのメアリデッキ、結構いろんな人に貸したりしたのですが、TokyoWars2回目と3回目ではその貸し出したメアリが優勝、公式の温泉合宿2日目のサバトや自分で使ったPGPなどでも全勝だったので、あの年度は大きめの大会ほぼ負けなしでした。5人サバトで1回引き分けたくらい?)


黎明環境に突入してからはパートナーパーマネントサイクルの登場でさらに出番が増え、お散歩銃士で詰むデッキは使用を躊躇うレベルに。

キャラクターなので運用も軽く、良いデザインだったと思います。
プロモでさえなければな!(



今日はそんな感じで!
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