正直、すまんかったorz

記事書くの忘れててそのまま週明けてしまったorz

まぁ平常運転(開き直り

いや、すまんかったです。


とりあえず、先日あったらしい裁定の話でも。

といっても、知ってる人は多いはず。

ファストタイミングブレイクについてです。


アクエリは宣言をしたら基本的には取り消されません。
解決時のファクターのチェックで消されることもありますが、基本的には特記事項がない限りは。

例えばコストを払ってカードの使用宣言をしたあとにレスポンスでそのカードのコストが上昇しても、その使用宣言は解決されます。
勢力エリアのキャラのアタックにレスポンスして発生源の▼を無効にしてもアタックは消されないとかも類似してるかな?

んで、その辺を踏まえたうえで、今回のお話の事例はこれ。

ファストタイミングブレイクできる素体へブレイクするのに更にレスポンスでブレイク宣言したらどうなるか。

結論から言えば、両方ブレイクが解決されます。

逆順処理で後に宣言したブレイクを解決して、そのあと最初に宣言したブレイクを解決します。

当然、この2枚のブレイク間でアイコンやネームの不一致があればブレイク失敗とかはあるのですが。

と、ゆーわけで人震居るときに黒3F4Cあるとィアーリスにレスポンス軽量ってされて2体に2ダメージって言われちゃいます。
ちょおあぶない!

まぁこのへんの話はテュルテ使い込んでる人は知ってる話かと思います。
デュアル→レスポンスデュアルで3点2体に降らせたりしたことある人なんかとくに。

この辺知らないと勿体ない話なので、もし知らなかった人とかいたら心の片隅に置いといてください。


とかなんとか書いたけど俺が言ってること穴だらけな気がするww
 
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