あたまが、、、わるそうだ、、、ツヴァイ

風邪引きました。てふGです。
熱と気だるさ、あと咳に鼻水。
どう考えても夏風邪です。本当にありがとうございました。


というわけで今回記事ネタがありません←
例の大会は各地の協力ジャッジの方がそれぞれおおよその予定をたててくれてるので、予選に関しては今週末各自でまとめて申請する段階。
決勝は10月だから日が残ってるのでもーちょい色々煮詰めてから話を出します。
で、wisp先生にいつもの大会告知用ページを発注したのでそのうち公開すると思います。
随時更新予定←


それでは今回の考えてみようのコーナー!
今回のテーマはアクエリの「クソゲーって言われがちなコンセプト」で行こうと思います。
テーマに合わせて勝手にランキング付けしてみます←

第三位!
速攻範囲除去!
ま、わかりやすく言うと3ターンミカエルだとか、パニだとか。
そもそも盤面揃ってないのに打たれたら抵抗のしようがない、そんな時にプレイヤーは不快感を感じます←
たぶん。
古くはサーガ1で言うとターボパニとかターボ荼吉尼とか。
Saga2だと神風だとか死霊とか?
Saga3ならデスルーンとか?
いずれにせよ、いつの時も大体こういうカードがあって、それを最速プレイするためのデッキ、みたいなのがあります。
ただ、キーカードがカウンターされたり等、無力化した場合に一気にコンセプト崩壊を起こしたりするのでわかっていれば対処は楽なものが多い。


第二位!
ファストタイミングで殺される!
当たり前だけど、ファストやエフェクト等の相手ターンにも動けるカードを使って相手に止めを刺すデッキとかは嫌われがち。
そして、大抵そういうコンセプトのデッキはシステマチックで安定して強い。
本当に、やられたらイラッとすること請け合い。
なにせ、自分が優位なハズの自分のターンに相手が勝手にスペルを使ってトドメ差してくるんだからね。
特にファストタイミングだから抵抗しづらいのも問題。
こっちが動こうとしたら殺される。
カウンターしようとしたら更にレスポンスで同じコンボくらって死んだりね。
そんな感じだから割と嫌われがち。
Saga3の日照りとか、ギャラクシーだとお菓子とか、そういうのがこの部類。


第一位!
なんかよくわからんうちに殺されるデッキー
色々あると思います。ワカラン殺しデッキ。
古くはセット1ドロークラウディアとかさ。
聞仲とかさ
五雷法とかさ
生贄日照りとかさ
スクロールとかさ
アルコルとかさ
その他色々あると思うけど、既にエラッタかかったりして終わってるレベルのカードらが。
とにかくこういうのは一番嫌がられるねwww
そら、ゲームスタートから事故らない限り決まった動きをして抵抗の余地を与えないシステムデッキ化した奴らだからね。
対戦相手になるとゲームをしている感覚すら持てないレベル。
ギャラクシーだとホライゾンテュルテはこの部類かもしれん。
いわゆるハメゲーを仕掛ける奴ら。
こういうのに限ってサーチだったり大量ドローだったりで補助されてて事故しづらいんだよね。。。


と、ゆーわけで以上、唐突に勝手にランキングでした。
今回「やられたら嫌なパターン」として紹介したけど、逆に言えば、そういうのをやれば有無を言わさず勝てるってこと。
如何に相手に何もさせずに勝つか、を突き詰めるというのも勝ち方のひとつです。
もちろん、真っ向な殴り合いをするのが一番楽しいけどね。
最近テュルテホライゾンとか祝詞お菓子とか、そういう3~4ターンで大勢が決まってしまうデッキばっか使ってる俺がいうのもなんですがwww
もしも勝つためのデッキを組もうとして行き詰まったら最終的になにをやって勝つのかっていうコンセプトを最初から見直して見てください。

っていうお話。
 
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