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軽い気持ちで無限回収しようぜって言ってたら一日だけでデッキケースがパンパンになるくらい投げてもらえて嬉しい悲鳴

そんな名古屋。
火曜担当ハヴです。

今日は先週の予告?の通りグランドクロス名古屋関連の記事でも。
決勝で使ったのは黎明発売直前からマイチェンを繰り返しながら使ってた青単エリザベス。2-2(以後ドロップ)という結果で、正直失敗作感が強いんだけども反省の意味も込めてデッキレシピ上げときます。




青単エリザベス(Ga) 「愛しのエリザ」←このフレーズに聞き覚えのある人とちょいと語らいたい

3 女王の盾符のQ“エリザベス”(一枚はパートナー。エフェクトの存在からコレさえ立てば二段は成立したようなもの。サーチできるので枚数抑えました。
4 妖精女王“エリザベス”(二段。大サイズにカウンターがついてるので安定感が凄まじい。一段さえ立てばどっしり構えられるので必要ならじゃんじゃんサーチに使う。
2 黒嬢“マルゴット・ナイト”(今回のうめ殺し枠。大阪のときと違って安定して大サイズが出せるデッキなので打点尖ることよりチブシンクロの安定感。実は脅威の横取り性能。
1 衝撃の義腕少女(大阪で感触良かったので続投。素体の多いチャージ軽量。スペック的に枚数は増やさなかったけども。
2 マルクト・アプレンティス(デッキ的には貴重な精神攻撃力でかつチャージが偉い。
4 水連の少女(英国が3体以上場に立っていて欲しい+単純に高スペックなので4投入。
2 ファミリアーキャット(突破力とサイズを実現。3枚は欲しかったけど枠を増やしたいカードが他にあったので割を食った感。
3 本土防衛用術式剣 王賜剣二型(優秀なコントロールカード。純英国だから4投入でもよかったけど刻印の方が相手を選ばない感あったのでそちら優先で。
3 死の刻印(シンプルな除去。
4 レーヴァテイン(序盤(not最序盤)相手に干渉できるカードがこれしかないので確実性を持たせるための4投入。大体序盤以降はダブつく。


4 傷有り少女(英国持ちドロー。脅威の安定感。
4 見習いメイド(素体ドロー。
3 英国女王(英国持ちのパワープール要員。▼も2点あるしまぁ安定。
1 投獄女学生(英国持ちでマイルドなカード。日和ったともいう。
2 ヤンデレ文芸部員(精神2のキャラばかりも入れてられないので。可もなく不可もなく。
4 英国女子学生(支配が容易い英国持ち。
2 見習いディアボリスト(精神0チャージ。マルクト~の素体であることは見逃せないぜ。

2 ドキドキ少女(青F加速。補給を気軽に増やすことばかりに拘らずに4枚入れるべきだった。

1 壷振り(精神0チャージ。アスリートは今安全!だと信じたい。

4 おばけ屋敷バイト(素体ドロー。大体エリザベスの着地場所。

1 ウォーターホールエルフ(精神0チャージ。実はエリザベスの素体。ブロワーよりはマシ!だと思いたい。

4 PSI・エンジェル(英国ニングで飛ばないドローカウント。衝撃の~やマルゴットの素体でもある。




エリザベスのカウンターを構えながら英国ニングや刻印で除去もしていくデッキ。
序盤足元がお留守なのを全部レーヴァテイン任せにして完成した場に思いを馳せてた感がダメダメだなーと。(汗

最初謁見だった枠はブレイク即2パンルートのうめに殺されるゲームが多すぎたのに腹が立ったのでマルゴットにあげました。

レシピに起こしてみると「倒したい敵」(≒メタ読み)がはっきりしてないなーと反省です。少なくともこのままだと黄色に当たると即死な予感。


前回も言ったとおり博多行きも断念しましたし次の大きな大会はサバトな予感です。
調べてみたら大体和歌山から東京まで17000円あれば往復できるらしい。格安航空すげー。


あと、とってつけた感じになりますが名古屋で無限回収トレードとかしてくださった皆さんありがとうございました!
今回よりは数少なくなる感じだとは思いますがサバトの会場にも何か持っていけたらと思います。
そんな感じで今日はこの辺で。
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